Translation Technology

2016年8月5日
プリエディット編(3回)をアップしました。
2016年7月1日
JTFジャーナル「翻訳テクノロジーを学ぶ」2016年7/8月号「翻訳メモリ編 その1」が発行されました。(http://journal.jtf.jp
2016年5月1日
日本翻訳連盟のJTFジャーナルで紙面による「翻訳テクノロジーを学ぶ」の連載がスタートしました。2016年5/6月号「導入編」が発行されました。(http://journal.jtf.jp/283/
2016年4月16日
TM編(全6回)、プリエディット編(1〜2回)、MT編(3回)をアップしました。
2016年3月10日
言語処理学会2016(@東北大学)のテーマセッション:文理・産学を超えた翻訳関連研究にて発表。E6-1:『翻訳テクノロジーを学ぶ」:教材オンライン化の現状と展望』(http://www.anlp.jp/proceedings/annual_meeting/2016/index.html#E6
2015年9月12日
本ページの正規版を一般公開しました。現時点では、PE、MT、TMのコンテンツがあります。

ポストエディット編

全6回

機械翻訳を使ったポストエディット(後編集)の基礎を学びます。

PE.gif



機械翻訳編

全6回(現在3回までアップ)

産業翻訳者の間で広く使われる翻訳メモリについて学びます

MT.gif



翻訳メモリ編

全6回

プロの翻訳者の間で広く使われる翻訳メモリの基礎と仕組みを学びます。

TM.gif



プリエディット編

2回までアップ

機械翻訳結果の品質を上げるために原文精度を高める手法を学びます。

preedit.gif



ローカリゼーション編

(予定)

ローカリゼーション(L10N)や国際化(i18n)について学びます。

l10n.gif







このサイトの目的:
本サイトは、主に日本の大学・大学院において「翻訳テクノロジー」を学ぶことを目的として制作されています。学生だけでなく実務翻訳者の方などの自習教材としてもお使い頂けますが、基本的な教材構成は、大学・大学院の授業用教材(補足教材)としての使用を想定しています。教材の難易度は、大学3〜4年生、大学院修士1年です。教材の活用法(教員向け)の詳細は学習方法をページをご覧ください。
留意点
本サイトの教材はどなたでもご自由に無償でご利用いただけます。許可は不要ですが、自主的に下記のメールアドレスまでご連絡を頂けますと幸いです。
当サイトの教材を商用目的で使用することを禁じます。
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制作・運営
本サイトは、日本通訳翻訳学会 翻訳通訳テクノロジー研究プロジェクトによって運営されています。
履歴
2013年9月:日本通訳翻訳学会 翻訳通訳テクノロジー研究プロジェクト発足
2015年6月:パブリックベータ版公開
2015年9月:一般公開(ポストエディット編)※これ以降の詳細は、上の「最新情報」を参照のこと。
お願い
ビデオをみて頂いた方は、下記のアンケートに回答頂けますと幸いです。
連絡先
yamada(a)apple-eye.com *(a) を@に変えてください。
作成
日本通訳翻訳学会:翻訳通訳テクノロジー研究プロジェクト
協賛
翻訳通訳教育研究会 (Translation and Interpreting Education (TI Edu) Research Group)http://www2.rikkyo.ac.jp/web/tiedu/index.html